2010
| 5 | 第59回高分子学会年次大会 高分子関連機器・製品、書籍展示会 に出展いたします。 詳細はこちら |
|
| 1 | アプリケーション集を作成いたしました。 |
2009
| 11 | マイクロウェーブ展に出展しました。 ご来場頂き、どうもありがとうございました。 詳細はこちら |
|
| 5 | 下記の Conference で、発表しました。 ・ Hirosuke Suzuki, Tomio Hotchi " Microwave measurment of complex permittivity of a sheet material under test sandwiched between sheet metal and a calibrated stripline resonator " 2008 IEEE IշMTC,Victoria,canada paper#1569085274,Tue_20 12-15 May 2008 |
|
| 5 | 下記の Conference で、発表しました。 ・ Shigeru Takeda,Hirosuke Suzuki " Measurement System of FMR Line width ΔHw using Shorted Stripline " Inter mag 2008, 4-8 May Madrid |
|
| 5 | 2008Asia-Pacific Symposium on EMC & 19th International Zurich Symposium on Electromagnetic Company (May 19-22, 2008 Singapore) において、電波暗室なしで電子機器から出る不要電波を測定できるシステムについて発表しました。 Industrial Forum Hirosuke Suzuki, Tomio Hotchi, Masato Inoue and Shigeru Takeda "EMI Evaluation of a Cell phone without an Anechoic Chamber" |
2008
| 11 | 今年もマイクロウェーブ展に出展しました。 |
|
| 5 | 下記の Conference で、発表しました。 ・ Hirosuke Suzuki, Tomio Hotchi " Microwave measurment of complex permittivity of a sheet material under test sandwiched between sheet metal and a calibrated stripline resonator " 2008 IEEE IշMTC,Victoria,canada paper#1569085274,Tue_20 12-15 May 2008 |
|
| 5 | 下記の Conference で、発表しました。 ・ Shigeru Takeda,Hirosuke Suzuki " Measurement System of FMR Line width ΔHw using Shorted Stripline " Inter mag 2008, 4-8 May Madrid |
|
| 5 | 2008Asia-Pacific Symposium on EMC & 19th International Zurich Symposium on Electromagnetic Company (May 19-22, 2008 Singapore) において、電波暗室なしで電子機器から出る不要電波を測定できるシステムについて発表しました。 Industrial Forum Hirosuke Suzuki, Tomio Hotchi, Masato Inoue and Shigeru Takeda "EMI Evaluation of a Cell phone without an Anechoic Chamber" |
2007
| 12 | マイクロウェーブ展に出展しました。 *会期 2007年11月28日 − 30日 *会場・開催時間 パシフィコ横浜 展示ホール 午前10時30分 − 午後5時30分(最終日は午後5時まで) 詳細はこちら |
|
| 10 | レーダーアライメントシステム(CRAS) SM5899 をラインアップしました。 自動車バンパー付近に取り付ける衝突防止用レーダーのアライメント調整及びレーダーカバーやエンブレムの特性試験(伝送損失とビームチルト)を行うためのシステムです。キーコムはレーダ及びレーダ評価システムの総合メーカーとして、お客様のご要望に応えられるよう成長していきます。 |
|
| 7 | 下記の Conference で、発表しました。 ・ Hirosuke Suzuki, Tomio Hotchi, Masato Inoue, Shigeru Takeda " Radiation Suppression Ratio Measurment of Noise Suppression sheet by Compact 3m Method " paper#137 EMC Zurich 2007 24-28 Sept.2007 |
2006
| 12 | マイクロウェーブ展に出展しました。 *会期 2006年12月13日(水) − 15日(金) *会場・開催時間 パシフィコ横浜 展示ホール 午前10時30分 − 午後5時30分(最終日は午後5時まで) 詳細はこちら |
|
| 7 | 独立行政法人 科学技術振興機構(JST) の革新技術開発研究事業 平成18年度課題に採択されました 情報通信分野 3件の中に採択されました。 キーコム株式会社 ミリ波イメージングシステムの開発に関する研究 |
|
| 4 | テクノフロンティア 第19回 EMC・ノイズ対策技術展 に初出展いたしました。 □実施期間 2006年4月19日(水)、20日(木)、21日(金) 各日とも 10:00~17:00 □場所 幕張メッセ キーコムブース No. 5359 出展製品 (1)3m法に準拠した電波暗室不要のコンパクトなEMC/EMI測定システム (2)電波吸収率測定システム (3)比誘電率・誘電正接・透磁率高精度測定システム(極薄膜0.1μm・ミリ波測定) (4)広帯域200W大電力アンプ/広帯域アンテナ 見どころ (1)高いアンテナ技術、材料特性測定技術を応用した、3m法に準拠した電波暗室不要のEMC/EMI測定システム(60x60x120cm)。 (2)電波暗室不要の遠方界測定、IEC規格申請中のノイズサプレションシート測定システム (3)EMC対策品開発に有用。フレキシブルプリント基板に用いるフィルム、または多層フィルムも測定可能。[精度:εr±1% tanδ±3% 液体、粉体、固体 1kHz-110GHz] 損失のきわめて少ないtanδも高精度で測定可能。 (4)イミュニティ測定に必要なハイパワーおよび広帯域に多種類短納期で対応。 |
|
| 1 | インターネプコンワールド併設 国際電子部品商談展2006 に初出展いたしました。 □実施期間 2006年1月18日(水)、19日(木)、20日(金) 各日とも 10:30~17:00 の間 □場所 東京ビッグサイト 東展示棟 インターネプコンワールド併設 国際電子部品商談展2006 EMC・ノイズ対策ゾーン キーコムブース No. 44-002 □企業セミナー 1月20日(金) 12:20-13:20 C会場 「電波吸収率(近傍界 ノイズ抑制シート-IEC規格申請中-等/遠方界 電波吸収シート等)・ 誘電率(極薄膜/固体/粉体/液体等)・透磁率の評価方法」 *携帯電話やRFタグ、ETCシステム等の性能向上に必要な電波吸収率測定方法、プリント基板上等の極薄膜の誘電率測定方法等 これまで、お客様個々別のご要望により、作製してまいりましたEMC製品が、お陰様でラインアップできるまでになってまいりました。そこで今回、インターネプコンワールド併設 国際電子部品商談展2006 EMC・ノイズ対策ゾーン へ初出展いたしました。カタログ品としてお出しするのは初めての新製品ばかりとなっております。是非お誘いあわせの上、お越しくださいませ。 また、企業セミナーにおいては、従来までの弊社の技術に加え、EMC用に近傍界の測定方法についてご説明させて頂きます。 ◆出展品目例 NEW 強磁性共鳴半値幅・飽和磁界測定システム → ノイズ対策に有用。サーキュレータ・アイソレータ等の開発に有用な磁気特性測定システム。 比誘電率・誘電正接・透磁率測定システム → EMC対策品開発に有用。フレキシブルプリント基板に用いるフィルム、 または多層フィルムも測定可能。損失のきわめて少ないtanδも高精度で測定可能。 |
2005
| 11 | マイクロウェーブ展 2005 に今年も出展いたしました。 マイクロウェーブ展ご案内(PDF) KEYCOMブース地図(PDF) 誘電率無料測定体験のご案内(PDF) □実施期間 2005 年11 月9 日(水)、10 日(木)、11 日(金) 各日とも 10:30~17:00 の間 □場所 パシフィコ横浜 展示ホールD マイクロウェーブ展2005 内 キーコムブース B605 □企業セミナー 11 月11 日(金) 13:00-13:50 A 会場 「誘電率および透磁率の測定方法の種類、原理および特徴」 □MW展 KEYCOM HP http://www.apmc-mwe.org/mwe2005/kigyou/A03100.htm 今年も パシフィコ横浜 において 「マイクロウェーブ展 2005」が開催されます。 この展示会におきまして、キーコム㈱ の製品を下記の内容で出展いたします。また、別紙にてご 案内申し上げております「誘電率無料測定体験(データシート付き)」も実施いたしますので、是非 お誘いあわせの上、お越しくださいませ。 また、企業セミナーにおいて、「誘電率および透磁率の測定方法の種類、原理および特徴」につ いてご説明させて頂きます。 ご来場いただけましたら、幸いと存じます。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。 ◆出展品目 ○ 誘電率・透磁率 測定システム (薄膜、フリースペース) ○ ΔH 測定システム (サーキュレータ、アイソレータ等 設計用) ○ 電波吸収率測定システム (近傍界、遠方界) ○ レーダー、レーダー評価システム (ミリ波・マイクロ波) ○ 距離計、レベル計 (ミリ波・マイクロ波) ○ 容器内確認システム (ミリ波・マイクロ波) ○ テストフィクスチャ (ミリ波・マイクロ波) ○ 超低温用電子システム、部品 (熱絶縁、超電導、真空) ○ 特殊ケーブル ◆展示製品の特長 ○ フィルム (3μm 厚)、小さなチップ (1mm 角)などの、「誘電率」や「tan δ」が、精度良く測定できます。 ○ 電波吸収体の吸収率を、55dB 以上のダイナミックレンジで測定します。 また、80 度もの斜入射で、精度高く 測定可能です。このほかにも、携帯電話用 電波吸収測定に 近傍界タイプもあります。 ○ バンパー、カバー および レドーム などの背面に "自動車用レーダー"を設置する場合、「誘電率」と「厚さ」を最適にする必要があります。『透過減衰量 測定システム』は、それらを可能にします。 ○ 『レベル計用 レーダー』は、測定誤差 ±20mm まで、測定可能です。 ○ プリント基板 や 電子部品 の 「電気特性」を、110GHz まで評価できます。 |
|
| 10 | The 35th European Microwave Conference (EuMC) that will be held in Paris, France, from 4 to 6 October, is the core of European Microwave Week 2005 にポスターセッションとして参加いたしました。 http://www.eumw2005.com/eumc2005.html |
|
| 6 | 2005.IEEE MTT-S INTERNATIONAL MICROWAVE SYMPOSIUM/EXHIBITION に今年も出展いたします。 http://www.ims2005.org/index.htm "The Flagship of Microwaves" (KEYCOM Booth : 337) Long Beach, California, USA / June 12-17, 2005 |
|
| 3 | IEEE IMS2005において下記論文発表の機会を与えられました。 IMS2005 Measurement Systems for Homeland Security, Contraband Det4ection and Parsonal Safty http://ims.dti.unimi.it/ims2005/ Orlando, FL, USA / March 29-30, 2005 (KEYCOM; 30 march, at 2.30pm) |
|
| 3 | キーコムの電波吸収体の反射率測定方法が電子情報通信学会規格になりました。なお、論文は、上記 IEEE IMS2005のセッションで発表いたします。 |
2004
| 11 | IEE-1394用のロボットタイプケーブルを完成しました。 「IEEE-1394タイプロボットケーブル」 |
|
| 11 | 「近傍界用ノイズ抑制シート評価システム」を改訂しました(日本は2003年にこのシステムの規格化をIECに提案)。 キーコムはこれに関連したシステムの販売を開始しました。 また、パソコンからでる電波から個人の口座番号や暗証番号が奪われる可能性があります。そのため、新情報セキュリティ技術研究会はIT機器から漏れる電磁波を約30%以上弱める必要のあるとしています。今後、近傍界ノイズ抑制制シートやシールドシートがますます必要となることが見込まれています。 |
|
| 11 | 高速道路の料金自動徴収システム(ETC)に用いている電波吸収シートが古いもので、5年程度経過しました。これらのシートの電波吸収率が劣化してないかなどに使用するハンディタイプのシステムを完成しました。 「ハンディタイプレンズアンテナ方式・電波吸収体・反射減衰量測定システム」 |
|
| 11 | 「透過減衰、位相変化法誘電率・透磁率測定システム」の発売を開始しました。 自動車衝突防止レーダーの前にバンパーが有る場合など、バンパーの材質や厚さを適切にしないと減衰量が多くなる問題を解決することが可能です。詳細はお問い合わせください。 |
|
| 10 | キーコムは2004 マイクロウェーブ展に出展いたしました。詳細は下記をご覧下さい。 http://www.apmc-mwe.org/mwe2004/index_ja.html |
|
| 9 | キーコムは第65回 応用物理学会(秋季) に出展しております。 会期:2004.9.1-2004.9.4 場所:東北学院大学 泉キャンパス 応用物理学会HP http://www.jsap.or.jp/ |
|
| 8 | カタログにマイクロストリップライン・コプレナーラインタイプTRL校正キットを追加しました。 |
|
| 5 | キーコム 鈴木洋介が技術情報協会主催セミナーの講師として「近傍界における電波吸収能の評価技術」についてご説明させていただきます。 詳細は下記をご覧下さい。 http://www.gijutu.co.jp/doc/s_405446.htm |
|
| 4 | 300MHzにおける誘電率が測定可能な誘電率測定システムを開発いたしました(摂動法)。詳細はお問い合せ下さい。 |
|
| 3 | キーコムは第51回 応用物理学会 に出展いたしました。 ○キーコムはNbTi(ニオビウムチタン/ニオブチタン)製超電導同軸ケーブルの特性を再評価したところ、4K(ケルビン)以下で熱勾配のある場合での有用性が非常に高いことがわかりました。 *熱伝導率が極めて低く、銅の1/3000、Nb(ニオブ)の1/300 *14T(テスラ/tesla)の強磁界まで使用可能 |
|
| 2 | キーコムのアンテナは高く評価されています。 ・防衛庁(航空自衛隊)にアンテナ20台を納入しました。 |
|
| 1 | キーコムはシールド効果測定システムの新製品を開発しました。 ・シールドボックス方式シート用シールド効果測定システム ○キーコムはシールド効果測定システムに力を入れています。 ・同軸管タイプシート用シールド効果測定システム(遠方界用) ・導波管タイプシート用シールド効果測定システム ・ケーブル用シールド効果測定システム MIL-C-85485A準拠 |
2003
| 12 | パシフィコ横浜にて行われたマイクロウエーブ展2003に出展いたしました。 |
|
| 11 | パシフィコ横浜にて行われるマイクロウエーブ展2003に出展いたします。 |
|
| 9 | 新潟ソサイエティ大会において「WACNet(IEEE802.11b)無線通信におけるアスファルト路面反射の特性」を発表いたしました。(論文番号A-17-17) |
|
| 9 | ミリ波誘電率・透磁率の測定に有用なエリプソメトリー法によるシステムの販売を開始いたしました。 |
|
| 7 | ケーブルのシールド効果測定システム販売開始いたしました。 |
|
| 7 | 東京工科大で行われた日本フリーラジカル学会において W band (94GHz) X band(10GHz) および L band(700MHz) のESR装置を公開展示いたしました。また、販売を開始いたします。 |
|
| 4 | 94GHz ヘリウムフリータイプ ミリ波ESR装置 発売 ○ヘリウム注入が必要ありません。メンテナンスフリーです。 |
|
| 3 | 誘電率の測定方式に摂動方式を上梓しました。 |
|
| 1 | ミリ波・マイクロ波テストフィクスチャの発売を開始しました。 |
2002
| 12 | ミリ波・マイクロ波テストフィクスチャの発売を開始しました。 ○パターンの両端よりテストするエッジタイプと、パターンの内部をプロービングするプローブタイプの2種類があります。 周波数:DCから110GHz |
|
| 12 | 高エネルギー加速研究機構より感謝状をいただきました。 ○Bファクトリー実験施設の維持および性能向上に努めたことにより、世界最高性能の達成に貢献したことに対して |
|
| 12 | 電子情報通信学会論文誌に以下の論文が掲載されました ○10KHz~40KHzにおけるシマティック液晶の誘電測定と可変遅延線への応用 小特集 有機分子エレクトロ二クスの現状と将来展望論文小論文 C Vol.J85-C No.2 pp.1149-1158 2002年12月 |
|
| 11 | 京都国際会議場で行われるAPMC2002において、次のことを行いました。 ○企業セミナー(ミリ波εr, μr測定およびミリ波電波吸収材料の測定方法) ○製品の展示 |
|
| 7 | 電波吸収体用反射減衰量測定装置に次の3つを追加しました。 ○コンクリートなど重い電波吸収体用 ○壁や縦形など、あらゆる面に対応したもの ○ミリ波用 |
|
| 7 | 科学技術振興事業団の独創モデル化課題として、以下の課題が採択されました。 ○「ヘリウムフリー超電導磁石を用いた高磁場電子スピン共鳴装置の開発」 |
|
| 6 | 光変調用として以下のミリ波コンポーネントの販売を開始しました。 ○50GHz DCカット 10KHz-50GHz ○50GHz バイアスT 10KHz-50GHz ○ミリ波フィルタ なお、従来より販売している製品を次に示します。 ○ミリ波イージーフォーマブル同軸ケーブルアセンブリ ○ミリ波フレキシブル同軸ケーブルアセンブリ ○ミリ波セミリジット同軸ケーブルアセンブリ ○誘電体導波路 ○誘電体レンズ |